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2007年7月12日 (木)

さんたま屋

19:00~21:00
JR国立駅
今月も雨。
でも、たくさんの参加者がありましたのは、ゲストのまっぴらさん。
労働者トランペッターとして各地から引っ張りだこの、まさにうたごえ的発想のミュージシャンです。
7時半から30分のミニコンサート。
いきなり「世界にひとつだけの花」のカラオケがかかったと思ったら、舞台の反対方向から、まさに「登場」です。
下の写真上段は、その日の特別ショー、海軍ラッパのご披露です。
手垢まみれの喇叭でしたが、「当時なら、くもりひとつで海軍精神注入棒もの」とのこと。
でも、トランペットのようにピストン(というのかな)もなくて音階が奏でられるのですから喇叭って不思議な楽器です。

写真中段は、当日のメーンイベント、まっぴらサンのトランペット伴奏による「地底のうた」
序章のイントロ、いつもはアコ伴奏ですが、トランペットがとうとうと奏でるあの旋律は感動ものもです。

され、この日の司会は、三青の箱崎先生とハルちゃん。(写真下段)
箱崎サンは、「未来をひらく歴史」を使った学習会を精力的に開催して、第6回が8月25日です。みなさんもぜひどうぞ。

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